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京都のおすすめ美容皮膚科5選
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公開日: |最終更新日時:

いまい皮膚科クリニック

京都市右京区にある太秦天神川駅前いまい皮フ科クリニックについての情報をまとめています。クリニックの特徴や基本情報を確認して、皮膚科選びの参考にしてください。

いまい皮フ科クリニック画像

画像引用元:公式サイト(http://www.imai-hifuka.com/)

いまい皮膚科クリニックの特徴

ウイルス性疣贅(ゆうぜい)に対応

いまい皮膚科クリニックでは、ウイルス性疣贅(ゆうぜい)についての治療実績があります。疣贅とはいわゆるイボのことで、100種類以上あるヒトパピローマウイルスの感染によって引き起こされる厄介な皮膚疾患です。

ウイルス性の疣贅には多くの種類があります。手足や顔にできる尋常性疣贅、足の裏にできるミルメシア(魚の目と間違えやすい)、顔や腕に平たい褐色上の扁平疣贅、性病である尖圭コンジローマ(性器イボ)が代表的です。疣贅は自分で削り取ろうとする人もいますが、自己処理で削ると数が余計に増えてしまうばかりでなく、ますます大きくなることもあるため皮膚科の受診がおすすめです。

アトピー性皮膚炎の治療実績

いまい皮膚科クリニックでは、こどもから大人まで年齢を問わないアトピー性皮膚炎の治療も数多く対応してきました。アトピー性皮膚炎とは、アレルギーと皮膚の乾燥によって発症する湿疹で、幼少期~学童期に発症する慢性湿疹です。さらに成人しても症状の改善が見られない場合が多く見られます。

乳児期のアトピー性皮膚炎にはいくつかの特徴があります。おむつの当たる箇所はかえって湿疹が少ない、耳たぶの基部に亀裂が見られる、など細かい点になるので自己判断せずに専門医を受診することが大切です。また、成人の場合は食物アレルギーが関与していることは稀ですが、小児のアトピー性皮膚炎の原因は食物アレルギーである場合があります。

うおのめ・たこ・にきび

イボやアトピー性皮膚炎以外でも、接触皮膚炎、水虫やうおのめ・たこ、にきび、陥入爪、脱毛症など、様々な疾患に対応しています。さらに美容診療、レーザー治療、漢方治療などあらゆる皮膚についての治療を

院長または担当医のプロフィール、経歴、資格

院長:今井 慎

経歴

京都府立医科大学を卒業し京都市立病院研修医を経る。2008年、京都府立医科大学皮膚科に入局後、京都市立病院皮膚科、京都府立医科大学皮膚科医員を務める。
2011年から、京都府立与謝の海病院皮膚科副医長、翌年、同医長に就任する。
2013年から、京都府立医科大学附属北部医療センター医長、京都府立医科大学皮膚科学教室助教を務める。

  • 日本皮膚科学会
  • 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会
  • 日本皮膚科学会専門医

いまい皮膚科クリニックにはこんな口コミがあります!

  • 公式サイトに口コミの掲載はありませんでした。

いまい皮膚科クリニックの基本情報

所在地 〒616-8104
京都市右京区太秦下刑部町170番地
プレサンスロジェ太秦天神川駅前1F
アクセス 京都市営地下鉄 太秦天神川駅 4号出口を出て徒歩1分
診療時間 月、火、水、金曜日:午前9時〜12時00分/ 午後16時~19時30分
土曜日 9時~13時
※診察時間内の受診は予約なしで直接ご来院していただくだけで受診可能です。
休診日 木、日、祝